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コーチングとは

What is coaching?

コーチングとは、コーチが「問いかけて聴く」という対話を通じて、クライアント(コーチの相手)が自分の内面に目を向け、自分が本当に進んで行きたいことを自ら選択し、行動することを支援するかかわりです。

コーチングとティーチングの違い

コーチングとティーチングの違いは何でしょうか?

答えの所在が違います。
ティーチングとは、ティーチャーが答えをクライアントに教えること。
コーチングとは、コーチがクラインの中にある答えを引き出すことです。

コーチングは、自分の中にある答えに気づいていないクライアントに、コーチの問いかけにより自分の内面に目を向けることで、答えに気づくプロセスと言えます。

人は誰もが本当に自分がしたいことを持ち、それを実現する力を持っています。しかし、自分一人で向き合い、行動に移すのは簡単ではありません。
竹内義博コーチングオフィスは、クライアントに寄り添い、共に歩くことで、一歩前に進むことを支援したい。その思いでコーチングをしています。

コーチングで明らかになることは3つです。

  • 価値観・人生の目的を識る(しる)こと。
  • 何のために働いているのか、経営をしているのかを識ること。
  • そして、それらを大切にして生きること。

※「識る」とは、自分で考え、気づき、自分のものとすることです。

コーチングが注目される3つの理由

  • コーチングというかかわりでしか体験できないものがあるからです。
    コーチングにより、本質的な変化が生まれます。求めていたものは「これだ!」という実感がクライアントの行動を変えます。
  • コーチングを活用することでリーダーシップを発揮し、部下や周囲の人のやる気を高め、チームを強くできるからです。欧米では多くの企業がコーチングを導入しています。
    https://www.cnn.co.jp/business/35024152.html
    日本においても日産自動車、アサヒビールや日立化成など多くの企業でコーチングが導入されています。
  • 年功序列制度が崩れ、業務が分業化されたことで、年下の部下や上司より専門性の高い部下が生まれ、指示型(ティーチング型)のマネジメントが利かなくなったという職場の変化があるからです。

コーチング修得のために大切な3つのこと

  • クライアント体験
    「コーチングとは何か」を学ぶためにまず必要なことは、自身がコーチングを受けることでコーチングを体感することです。
  • コーチとしてのあり様
    コーチングは、スキルだけでは成立しません。コーチとしてクライアントにどう向き合うか、どうありたいかというあり様が重要です。
  • 実践の積み重ね
    コーチングを受けに来る人の悩みや課題は、一人ひとり違います。コーチングの基本となるアプローチやプロセスはありますが、この通りにすればよいといったマニュアルやテキストはありません。実践を通じてコーチングの力を高めることが求められます。

まずはオンラインでの無料コーチング体験セッションへ!

コーチングというかかわり方でしか、体験できないものがあります。
自分が本当にやりたい仕事を見つけたい方。
転職を考えているが、踏み切れない方。
部下とのコミュニケーションに悩んでいる方。
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コーチには守秘義務があり、コーチングの資格を持った経験・実績のあるコーチですので、どんな悩みでも、安心してお話しください。

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